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沿革HISTORY

 青山 久 現名誉教授は1970年以来、故井澤洋平博士とともに社会保険中京病院において、中京地区で最も早く形成外科を標榜して診療を開始した。その後1984年1月1日に愛知医科大学形成外科助教授として着任した。
 当初は重症熱傷・皮膚外科を診療の柱とし、次第にマイクロサージャリーを応用した悪性腫瘍切除後の再建・難治性動静脈奇形の集学的治療・外表奇形の治療・美容外科へと部門を拡大・発展してきている。


  1984年 1月 1日 一診療班として形成外科が発足、青山(現名誉教授)が助教授として着任
  1990年 4月 1日 青山が初代教授として就任
  2006年 3月31日 青山教授が定年退任
  2006年 4月 1日 横尾和久が教授として就任
  2019年 3月31日 横尾教授が定年退任
  2019年 4月 1日 古川洋志が教授として就任

                        
       初代教授:青山 久       2代目教授:横尾和久     3代目教授:古川洋志
    1990年4月1日~2006年3月31日  2006年4月1日~2019年3月31日  2019年4月1日~現在に至る
   


主な主催学会・研究会
  1987年 
第22回日本形成外科学会中部支部学術集会(会長:青山 久)
  
1989年 第13回日本形成外科学会中部支部東海地方会(会長:青山 久)
  
1989年 第14回日本形成外科学会中部支部東海地方会(会長:青山 久)
  
1994年 第1回日本熱傷学会東海地方会(会長:青山 久)
  
1995年 第2回日本熱傷学会東海地方会(会長:青山 久)
  
1995年 第21回日本熱傷学会総会・学術集会(会長:青山 久)
  
1997年 第5回東海頭蓋顎顔面人工材料研究会(会長:青山 久)
  
1998年 第4回日本臨床毛髪外科学会(会長:青山 久)
  
1999年 第6回日本熱傷学会東海地方会(会長:青山 久)
  
2001年 第38回日本形成外科学会中部支部東海地方会(会長:福田慶三)
  
2002年 第9回日本熱傷学会東海地方会(会長:横尾和久)
  
2003年 第38回日本形成外科学会中部支部学術集会(会長:横尾和久)
  
2004年 第18回日本レーザー医学会東海地方会(会長:青山 久)
  
2007年 第14回日本熱傷学会東海地方会(会長:藤井勝善)
  
2007年 第49回日本形成外科学会中部支部東海地方会(会長:横尾和久)
  
2007年 第50回日本形成外科学会中部支部東海地方会(会長:横尾和久)
  
2011年 第8回血管腫・血管奇形研究会(会長:横尾和久)
  
2011年 第46回日本形成外科学会中部支部学術集会(会長:竹市夢二)
  2012年 第19回日本熱傷学会東海地方会(共催)(会長:西堀公治)
  2012年 第8回日本褥瘡学会中部地方会学術集会(会長:横尾和久)
  2014年 第25回日本眼瞼義眼床手術学会(会長:横尾和久)
  2014年 第63回東海形成外科学会(会長:竹市夢二)
  2014年 第64回東海形成外科学会(会長:竹市夢二)
  2015年 第41回日本熱傷学会総会・学術集会(会長:横尾和久)
  2016年 第67回東海形成外科学会(会長:梅本泰孝)
  2016年 第68回東海形成外科学会(会長:梅本泰孝)
  2021年 第16回日本褥瘡学会中部地方会学術集会(会長:古川洋志)
  2022年 第76回東海形成外科学会(会長:古川洋志)
  
2022年 第56回中部形成外科学会(会長:古川洋志)
  2022年 第77回東海形成外科学会(会長:古川洋志)
  2023年 第29回日本熱傷学会東海地方会(会長:梅本泰孝)
  2023年 第19回日本血管腫血管奇形学会学術集会(会長:古川洋志)
  2025年 第40回東海頭頸部腫瘍研究会 開催予定(当番世話人:古川洋志)
  2026年 第32回日本熱傷学会東海地方会 開催予定(会長:古川洋志)


バナースペース

愛知医科大学形成外科

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